Training 01. タイムパフォーマンスへの宣言 経営者の時間は有限です。結論から申し上げます。メニューと料金は以下の通りです。 02. 【メニュー&料金表】 ※「個人・事業法人」と「PE投資会社」で価格を分ける理由:PE案件には、資本と現場を繋ぐ『高度な通訳コスト』が含まれるためです。 03. 【図:トレーニングの全体像】 ※全体コンセプト図 04.ステップ1:無料問診から1週間 迷っている時間は、損失でしかない。無料相談から最短1週間で、貴社の『真の病巣』をフィードバックします。 05. ステップ2:有料診断(1〜2時間の現場問診) 日本橋のオフィスあるいはPCご面談では何も分かりません。私が貴社の現場へ伺い、空気と目詰まりを直接確認します(対象:経営者様含み最大2名まで)。 一部見せる 06. 【図:有料診断メニュー】 07. 【画像:事前問診票サンプル】 診断結果に基づき、貴社専用の『実戦型トレーニング』をフルカスタマイズで提案します。 08.ステップ3:フィードバックとコース設計 診断結果に基づき、貴社専用の『実戦型トレーニング』をフルカスタマイズで提案します。 09.【画像:有料診断結果サンプル】 ※情報の密度を見せる 10. ステップ4:実施とフォローアップ 座学は不要。現場を動かし、数字を変えるためのファッション業界における、最速かつ効率的『統治の技術』を叩き込みます。 11.PML流の差別化:他社の「不誠実」への回答 若手が書いた、既にパッケージ化され提案先にありきの『綺麗な報告書』とその後に続くシステム開発提案等に、何千万円も払う、時間を浪費するのはもう終わりにしましょう。 EC, DXの次にAI、経営と現場はIT知識以上に必要なことが満載。 12. 【図:他社比較(若手2+シニア1構造の罠)】 PML流の構図 他社(人事コンサル)の構図 中心: 中山(20年の修羅場を越えた本人が、現場に潜り込む)手法: 理屈ではなく「統治の技術」。現場が「この人の言うことなら」と動き出す。結果: 報告書ではなく「自走する組織」が残る 頂点: シニアパートナー(契約の時だけ出てくる。現場を知らない)現場: 20代〜30代の若手コンサル(ロジックは綺麗だが、現場に「あんた、商売やったことあるの?」と一蹴される)結果: 現場の反発を招き、分厚い報告書だけが残る。 13. 6ヶ月後の「運命共同体」宣言 私たちへの報酬は、企業価値増加分(キャリー)の10%を最低ラインとして設定することを基本とします。共にリスクを取り、共に果実を分かち合う。それが私たちのスタイルです。 私たちのゴールは、一早い自走モードへの切り替えをした上での継続的支援の設定と出口戦略の成功です。 私たちは、アドバイスだけで終わる傍観者ではありません。Exitの瞬間に、最高の結果と共にお祝いのシャンパンと『成功報酬の請求書』を持って駆けつけます。それが、同じ泥を啜り、同じ果実を分かち合うプロの礼儀だと考えています。 14. 特徴:オフサイトトレーニングと実費精算について 日常を離れ、極限状態でリーダーシップを磨く。オフサイトでのWorkshopも対応可能です(実費精算)。欧米流のオフサイト会議方式をご披露します。1泊2日での少人数集中トレーニング。携帯電話を置いて、結果を出すトレーニングです。 15. ケーススタディ:3つの修羅場(例) A社(PMI): 綺麗な統合計画が、現場の部長一人の『NO』で止まった。その夜、居酒屋で彼とサシで向き合い、本音を引き出したところから本当の再生が始まった。「外資系の人だから飲ミュニケーションはやらないと思ってました。」B社(事業承継): 息子(後継者)への不信感を露わにする古参役員たち。ロジックではなく、一対一のトレーニングを通じて『覚悟』を伝染させた。「自分だって経営者トレーニングどころか親父の背中を見てただけだからね。」議論の最中に後継者の笑顔。C社(現場反乱直前): KPI管理を導入しようとして、全社員からボイコット寸前の反発。数字の前に『誇り』を取り戻す議論を3ヶ月続けた。「管理目標は、みんなと一緒に考える事からなんですね」教科書や、座学から何も生まれない。 16. CTA (行動喚起) まずは貴社の現場を、私たちに見せてください。無料問診の予約はこちら。 無料問診ご予約